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プロの仕事現場密着取材
数字は正確の上にも正確を期して、社内からも社外からも信頼されるプロの仕事をしたい
食物学科出身なので食品に関わる仕事がしたいと考えていました。千代田水産には社員の人柄の温かさ、そして綺麗なオフィスに惹かれ入社を決意。営業をサポートするのが主な業務ですが、注文書や受発注書のデータ入力・修正をはじめ、その他伝票の整理などを中心に行います。標準で営業3人に事務1人のチーム編成。1日に1,000件以上、多いときには2,000件にもなる注文書はチームの枠を超えて処理します。「分からないことは聞く」そんな当たり前のことが大事ですね。テキパキと集中力のいる毎日ですが、親身に相談に乗ってもらえる先輩が多く、働きやすい環境が整っています。
午前①
始業とともに、前日発注した商品の納品書と受発注書を照合して、品名・規格・個数・単価などを確認。間違いや疑問点は営業に確認する。
午前②
営業が手直しした受発注書を修正入力する。その後、翌日の注文を入力。お客様によってはFAXやEOSでの注文もある。
売りの少ない日を見計らって、改善会議を行うことも。女性管理職の方が親身になって、いろんな提案を聞いてくれる。
午前③
社内の食堂で昼食。バイキング形式なので、栄養バランスの良い食事を心がける。さすがに魚は新鮮でおいしい。他では味わえないマグロ丼、イクラ丼も評判の味。
入社3年、ふと気がつけば、話をしながらでも早く食べてしまう私がいる。
午後①
引き続き注文の入力。
午後になると、お客様からのひっきりなしにかかってくる電話にも出なければならない。
午後②
この時間を目安に、手板と呼ばれる翌日の受発注書を出力し、営業に渡す。営業が発注業務をしている間は、伝票整理など雑用を行う。
午後③
営業から戻った翌日分の受発注書を修正。間違いだけでなく、お客様によっては追加注文された分などがある。
午後④
納品伝票を出力する。メーカー毎に仕分けをして、配送用のカバンに詰める。所定の位置に置いておくと、小揚(こあげ)と呼ばれる配送・検品を請け負う会社の人がセリ場へ届けてくれる。
午後⑤
本日の業務はこれにて終了
お疲れ様。 といきたいところだが、今日のうちに片付けておきたい仕事が…。
午後⑥
テキパキとこなして、明日の準備はOK。本当にお疲れ様でした。
プロの仕事現場密着取材
INDEX
S.K
加工品部 加工品二課
M.H
塩干一部 塩魚課
S.M
塩干二部 干魚二課
M.M
管理課
S.Y
塩干二部 干魚課
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