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プロの仕事現場密着取材
びっしりと書き込んだノートが私のノウハウ。データ入力、伝票作成を通してお金の動きを管理する。
就活中の面接時から感じていた「親しみやすさ」が入社の動機となりました。当初は会計課で伝票作成や経費の精算、送金などを担当してきましたが、現在は管理課に所属。運送料や入庫料その他、商品の履歴管理(トレーサビリティ)それに付随するお金の動きを管理するのがおもな業務で、様々なデータ作成などを行っています。まだこの課に移って来たばかりで、入数(いりすう)、甲数(こおりすう)といった市場独特の数量単位など、いろんな約束事を覚えるのに一生懸命。自分で調べ、上司や先輩に教わるたびに書き込んできたノートには、私の生きたノウハウが詰まっています。いずれ会計経験者ならではの視点が役に立つのではないかと思っています。
午前①
前日分の小揚料(荷扱料・荷捌料のことを指す)をチェックし、パソコンに入力。新規の荷主が発生した時など、疑問点があれば営業に確認する。
午前②
前日に倉庫に預け入れした商品明細と営業から提出される入庫報告書に間違いがないか照合をする。正しければ入庫料や保管料など必要経費をパソコンに入力。時には自分でつくったノートを見ながら約束ごとを確認して間違えないようにする。
午前③
社内の食堂で昼食。さすがに魚介類は新鮮だし、ビーフシチューやカレーもおいしい。時々営業さんから見本品の差し入れがあるので、ひと足早くおせち料理などをいただいて、お正月気分を先取りすることも。
午後①
次々と仕訳伝票を作成していく。
ひたすら集中して、さらにスピードアップ!突発的に起きる業務にもスムーズに対応する。
午後②
いよいよ本日のラストスパート。
様々な料金や運賃について再度チェックしたり、伝票を作成したり。午前中に訂正を依頼し、戻って来た分を再度チェックする。
午後③
デスクをきれいに片付けてから、会社を出る。
帰宅する前に、ちょっと銀座に寄ってショッピング。
プロの仕事現場密着取材
INDEX
S.K
加工品部 加工品二課
M.H
塩干一部 塩魚課
S.M
塩干二部 干魚二課
M.M
管理課
S.Y
塩干二部 干魚課
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