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CHIYODA SUISANで活きる 千代田水産が活きる!! ENTRY
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プロの仕事現場密着取材
自らの経験とノウハウで商品に新しい価値を与えていくことが市場ビジネスの極意。
塩魚課の商品は鮭やいくら、タラなどの魚卵など冷凍魚一般を取り扱っています。自慢すべきところでは、うなぎの蒲焼の取扱いでは東京都のシェア25%を扱っています。そのため、年に4、5回は中国に買い付けにも行きます。長年の経験で身につけた商売のコツは「市場で注目されていない商品に日の目を当てる」こと。商品が活きる売り方をすることで、商品の価値を上げていくことが出来るわけです。自ら市場を動かしていくこのダイナミックな感覚をぜひ皆さんにも伝授したいでね。
早朝
セリ場での朝売り。
森のセリ場には冷凍鮭、いくらや、すじこなどの魚卵、うなぎの蒲焼などが並ぶ。
厳しい目つきで商品をチェックし、商談に臨む。

今日も商談は順調だ。
受けた注文は受注システムに入力する。

ベテラン社員森は、セリ場で商品の知識を後輩に指導する。
午前①
朝売りが終わると、市場内の得意先の仲卸のところに注文を受けに廻る。
注文だけでなく情報も収集しているのだ。
午前②
事務所に戻ると今日販売した手板(受発注表)をチェックする。
午前③
次から次へとかかってくる、注文を電話でスピーディーに対応していく。
明日の受注はいくら上がるか。
午後①
買い付けた商品を保管してある倉庫会社に行き検品を行う。
午後②
今日も無事、仕事を終えて帰宅。
明日も大きな商談が待っている。
プロの仕事現場密着取材
INDEX
S.K
加工品部 加工品二課
M.H
塩干一部 塩魚課
S.M
塩干二部 干魚二課
M.M
管理課
S.Y
塩干二部 干魚課
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