千代田水産株式会社 人事メッセージ Q&A 募集要項 採用スケジュール セミナー情報
CHIYODA SUISANで活きる 千代田水産が活きる!! ENTRY
トップページ フードビジネスを動かせ どんなタイプ? プロの仕事現場密着取材 プロジェクトストーリー
プロの仕事現場密着取材
ありとあらゆる食品を取り扱い、1日100件のダイナミックなビジネスを行う入社1年目。
大学では市場流通を勉強していたので、築地市場でのダイナミックな千代田水産の仕事に憧れて入社。その中で加工品部は生鮮品以外の食品であれば何でも取り扱います。まさに、食品業界を凝縮したような仕事です。全国の食品メーカーから商品を仕入れ、日々60件以上の得意先と2〜3人のチームで取引を行います。1日に100件の取引をして入社1年目にして社長賞に表彰されたことも。これからも、もっと大きな商売を目指して日々精進しています。
早朝
出社。作業着に着替えて朝売りに向かう。
自分の売り場のあるセリ場に向かう。
まだ、夜は明けていないがセリ場は活気に溢れている。
得意先とセリ場で商談。
自分が自信を持って買い付けた商品を紹介していく。
佐竹の売り場は、お菓子から珍味、麺類まで様々な商品が並ぶ。
午前①
朝売りが終わると社内の食堂で朝食。
毎日出来たてのご飯が用意されている。今日は朝からカツ丼だ。
午前②
一休みしたら、明日の販売の準備だ。手板(受発注表)をチェックして明日の販売先を確認する。
午前中が商談の勝負の時間帯だ。
日々60件以上の商談をこなしていく佐竹。
次々に販売した商品を記入していく。
午後①
商談に訪問してきた、得意先に新商品を紹介する。商品を知ってもらうには食べておいしさをわかってもらうのが一番だと佐竹は言う。
午後②
今日も無事、目標の売上を上げて帰宅。
プロの仕事現場密着取材
INDEX
S.K
加工品部 加工品二課
M.H
塩干一部 塩魚課
S.M
塩干二部 干魚二課
M.M
管理課
S.Y
塩干二部 干魚課
このページのトップへ