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会社概要
会社概要
社名 丸千千代田水産株式会社
設立 昭和23(1948)年
資本金 1億円
売上高 459億円(2010年3月期)
事業内容 水産物及び加工食品の卸売業
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丸千千代田水産株式会社
会社沿革
昭和21年 9月 統制会社令失効により佃煮協会が設立され、東京都水産物出荷機関の指定を受ける。
昭和23年 8月 東京都佃煮販売株式会社として設立。
佃煮販売開始。
昭和25年 4月 中央卸売市場法に基いて、加工水産物卸売人として、東京都知事許可を受ける。
  9月 干魚販売開始。
昭和26年 10月 東京昆布・海草株式会社の卸売人営業権を譲り受ける
  12月 千代田水産佃販売株式会社に改称する。
昭和30年 11月 合物販売開始。
昭和31年 9月 中央卸売市場法一部改正により、農林大臣許可の水産物卸売人となる。
  10月 丸千千代田水産株式会社に改称する。
昭和40年 築地市場初のターレット・トラックの導入。
昭和41年 4月 煉製品販売開始。
  9月 築地史上初のプレハブ電気冷蔵庫 導入。
昭和42年 2月 築地史上初の発泡スチロール製箱を合物売場に導入。
昭和46年 7月 中央卸売市場法の施行に伴い農林大臣許可の水産物卸売業者となる。
昭和47年 2月 千代田水産専属小揚(有)千代田小揚と契約。
昭和48年 9月 千代田水産専属小揚(有)千葉荷役と契約。
昭和49年 4月 惣菜・日配品販売開始・強化していく。
昭和56年 7月 水産調理冷凍調理食品販売開始。
昭和57年 7月 塩鮭鱒・魚卵販売の開始。
昭和62年 7月 冷凍魚の取扱いを東京都に申請。小型冷凍魚介類の取扱許可を受ける。
    同業他社で扱うことのなかった、冷凍したエビ・小魚を1食分にパックした商品の取扱を始める。
  10月 兼業業務を開始。
昭和63年 4月 海外研修制度の取り入れ。
平成02年 4月 全国市場初の休暇制度大幅改善・4週6休制の取り入れ。
平成05年 12月 京橋税務署より優良申告法人指定。
平成07年 阪神・淡路大震災の翌々日に7200食の食パンを緊急現地に送り、現地の方々からの感謝状や農林水産大臣からの感謝状を頂く
平成08年 8月 日経ニューオフィス推進賞受賞。
平成09年 4月 水産物部 取扱許可を受ける。
  取扱品目拡大により鮮魚、冷凍魚販売開始。
平成12年 5月 東関東営業所設立。
平成16年 5月 資本金を1億円に増資。

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